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本記事ではロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」の性能・料金の違いを解説しています。
ゆいCurvシリーズには2024年モデル「Curv」がありますが、新品の販売数が少ないので今回の比較には入れていません。
「Curv2 Pro」「CurvC」の違いは以下の表の通りです。
▼「Curv2 Pro」「CurvC」の違い一覧
![]() ![]() Curv2 Pro | ![]() ![]() CurvC | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年2月 | 2025年6月 |
| 価格 ※セール時 | 219,780円 ※153,780円 | 146,900円 ※89,800円 |
| 吸引力 | 25,000Pa | 18,500Pa |
| モップ 洗浄温度 | 100℃温水 漬けおき可能 | 75℃温水 |
| モップ 乾燥温度 | 55℃温風 | 45℃温風 |
| 自動給水 温度 | 温水 | 冷水 |
| 障害物 回避 | 幅5㎝×高さ3㎝以上の物体 認識・回避 | 幅5㎝×高さ3㎝以上の物体 回避 |
| モップ リフト | 3㎝ | 1㎝ |
| モップ 自動取り外し | あり | なし |
| ビデオ 通話 | あり | なし |
| 音声 アシスタント | あり | なし |
| ダストボックス 容量 | 67ml | 72ml |
| 最大 稼働面積 | 400㎡ | 214㎡ |
| 最大 稼働時間 | 290分 | 190分 |
| サイズ | ロボット本体 幅35.0㎝ 奥行35.2㎝ 高さ7.98㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ | ロボット本体 幅35.2㎝ 奥行35.2㎝ 高さ9.8㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ |
| 販売 場所 | 楽天市場 Yahoo! ※ヤマダ電機が販売 | Amazon 楽天市場 ※ロボロックJPが販売 |
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【製品の特徴からおすすめする人】
- 最新のロボット掃除機が欲しい
- 2026年2月発売の新型ロボロック
- 掃除はすべてお任せしたい
- 25,000Paの吸引力
- 高い水拭き機能あり
- 水拭きモップ自動洗浄・乾燥
- 温水を自動給水(床のべたつきをより落とす)
- 障害物を回避する機能が高い
- ビデオ通話機能あり
- 音声アシスタント機能あり
- モップリフト3㎝+モップ自動取り外し
- 掃除機本体が8㎝の超薄型モデル
- 60日分のゴミを収集するドックあり
- 楽天市場やYahoo!ショッピングをよく利用する
ロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」の違い


ロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」の違いをご紹介します。
価格|Curv2 Proが高い
「Curv2 Pro」と「CurvC」には、定価でおよそ60,000円の差があります。
ただしセール価格でも同様に64,000円ほどの価格差になります。



6万円の価格差を頭に入れて、違いを見ていきましょう。
吸引力|Curv2 Proが高性能
吸引力で比較すると「Curv2 Pro」が圧倒的に高め。
とはいえ、「CurvC」も18,500Paとかなり高い吸引力を搭載しています。
モップ洗浄・乾燥温度|Curv2 Proが高性能
「Curv2 Pro」と「CurvC」は、どちらにもモップをステーション内で洗って乾燥させる機能が搭載されています。
しかし「Curv2 Pro」は、より高い温度での洗浄・乾燥を行うため、より頑固な汚れや油汚れを浮き出して、除菌まで行います。







「Curv2Pro」は水拭きモップをより衛生的に管理できるようになりました。
自動給水の温度|Curv2 Proが高性能
「Curv2 Pro」と「CurvC」は、どちらもステーションからロボット掃除機本体へ自動で給水される仕組みを搭載しています。
違いは、給水される水の温度です。



Curv2 Proは温水でのモップ水拭きになるので、皮脂汚れや床にこびりついた汚れが落ちやすくなります。
障害物回避|Curv2 Proが高性能
ロボット掃除機は、搭載されているカメラやセンサーの種類によって、障害物のを回避する性能が変わります。
Curv2 Pro
- 360°スキャンできるLDSレーザセンサー
- 200種以上の物体を認識・回避
- 暗闇でも認識・回避可能




CurvC
- 360°スキャンできるLDSレーザセンサー
- 幅5㎝・高さ3㎝以上の物体を回避
- 暗闇でもスムーズに清掃できる


水拭きモップリフト|Curv2 Proが高性能
「Curv2 Pro」と「CurvC」は、どちらもカーペットを検知すると、濡らさないように水拭きモップが自動でリフトアップする機能を搭載しています。
ただし、モップを持ち上げる高さは「Curv2 Pro」が高く、その分、毛足のあるカーペットでもモップが触れにくい設計になっています。
モップ自動取り外し|Curv2 Proのみ搭載
「Curv2 Pro」には、モップ自動取り外し機能が搭載されており、吸引のみ掃除やカーペットを優先する掃除ではモップを自動で取り外します。





毛の長いカーペットがある家庭では、より安心して水拭きができる機能になります。
ビデオ通話|Curv2 Proのみ搭載
「Curv2 Pro」には、外出先のスマホから自宅にあるロボット掃除機のカメラ映像をリアルタイムで確認できる「ビデオ通話」機能を搭載しています。
近年のロボット掃除機は、掃除だけでなく見守りカメラとして使える点でも注目されています。
「Curv2 Pro」なら、外出先からロボット掃除機を操作し、お部屋の様子を確認したり、留守番中のペットの様子をチェックしたりできます。





ロボット掃除機ならではアングルで、ペットのかわいい写真撮影もできますよ。
音声アシスタント|Curv2 Proのみ搭載
「Curv2 Pro」には独自の音声アシスタント機能を搭載しています。
スマホアプリを開かなくても、本体に声をかけるだけで掃除の開始やモード変更が可能です。


ダストボックス容量|Curv2Proがより高性能
ロボット本体に搭載されているダストボックス容量は、「CurvC」が約5ml大きくなっています。
一方で、掃除後にゴミを回収するステーション側のダストボックス容量は、「Curv2 Pro」が大容量です。



ゴミパックの交換頻度を少なくしたい場合は「Curv2 Pro」がおすすめです。
最大稼働面積・時間|Curv2 Proが高性能
ロボット掃除機の最大稼働面積・時間ともに「Curv2 Pro」が大きくなっています。
ただし、「CurvC」も稼働面積・時間ともに一般的な家庭で使うには十分な性能があります。



日本の一戸建ての延べ床面積はおよそ126㎡※程度なので、どちらを選んでも十分に対応できます。
※総務省統計局|令和5年住宅・土地統計調査より抜粋
サイズ|Curv2 Proが薄型
![]() ![]() Curv2 Pro | ![]() ![]() CurvC | |
|---|---|---|
| サイズ | ロボット本体 幅35.0㎝ 奥行35.2㎝ 高さ7.98㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ | ロボット本体 幅35.2㎝ 奥行35.2㎝ 高さ9.8㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ |
ステーションのサイズは、どちらのモデルも同じです。
一方で、ロボット掃除機本体の高さには大きな違いがあり、「Curv2 Pro」は「CurvC」より約2cm低い設計になります。





高さ8㎝以下の超薄型デザインなので、ソファーなどの低いスペースにもスムーズに入り込んで清掃できますよ。
販売場所|Curv2 Proはヤマダ電機・CurvCはロボロック
「Curv2 Pro」「CurvC」は販売店が異なります。
販売場所について
「Curv2 Pro」はヤマダ電機限定モデルで、「CurvC」はRoborock公式が販売しています。



ヤマダ電機は、ロボロックの正規販売パートナーなので安心して購入できます。
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ロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」の機能レベル


ロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」がどのレベルの製品かを5つの視点から解説します。
価格


「Curv2 Pro」「CurvC」は定価で見ると、標準価格~高価格帯になります。
セール対象になると定価から6万ほど下がりますが、10万前後とやや高めのロボット掃除機になります。
吸引力


ロボロック製品の中ではCurvシリーズは高めの吸引力になります。
特に2026年発売の「Curv2Pro」は25,000Paと圧倒的な吸引力を誇ります。



ペットと暮らしている人やカーペットがある家庭では吸引力の高いモデルがおすすめです。
水拭き機能


「Curv2 Pro」「CurvC」の水拭き能力はロボロック製品の中では高めになります。
現在のロボロックの水拭きモップの動きは、大きく3種類に分けられます。
| モップの動き | モップの種類 | 内容 |
|---|---|---|
| 回転 | ![]() ![]() | モップが最大200回/分の高速回転と一定の圧力で拭きあげる |
| 振動 | ![]() ![]() | モップが最大3000~4000回/分の高速振動で拭きあげる |
| 動かない | ![]() ![]() | 動かず、濡れたモップでの軽い水拭き程度 |



Curvシリーズは水拭き機能が高いので、フローリングが多い家庭やペットや小さな子供がいる家庭におすすめです。
モップの手入れ


ロボロック製品にはすべて水拭き機能が搭載されていますが、モップのお手入れ方法には大きな違いがあります。
機能の低いモデルは自動洗浄機能がないため、掃除のたびにモップを手洗いして干す必要があります。



モップの手洗いと干す作業は意外と手間に感じやすく、面倒になってきます。
一方、上位モデルではドックが自動でモップの洗浄・乾燥まで行うため、手入れの手間がほとんどかかりません。
「Curv2 Pro」「CurvC」は、どちらもモップ自動洗浄・乾燥機能が搭載されています。
障害物を避ける機能


「Curv2 Pro」「CurvC」のどちらにも、障害物を回避する機能が搭載されています。
中でも「Curv2 Pro」は性能が高く、物体を認識して回避できるのが特長です。
物体認識能力とは、センサーやカメラを使って、床にある物が「何か」を判断できる機能です。
- 回避機能のみの場合
- 床に「何かがある」ことは分かりますが、それがコードなのか、靴なのかまでは判断できません。そのため、必要以上に大きく避けてしまい、掃除できない範囲が増えがちです。
- 物体認識機能がある場合
- 物の種類を見分けられるため、ぶつからず、巻き込まず、キワまで効率よく清掃できます。
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「Curv2 Pro」をおすすめする人


Curv2 Proの特徴とおすすめする人は以下の通りです。
- 最新のロボット掃除機が欲しい
- 2026年2月発売の新型ロボロック
- 掃除はすべてお任せしたい
- 25,000Paの吸引力
- 高い水拭き機能あり
- 水拭きモップ自動洗浄・乾燥
- 温水を自動給水(床のべたつきをより落とす)
- 障害物を回避する機能が高い
- ビデオ通話機能あり
- 音声アシスタント機能あり
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- 60日分のゴミを収集するドックあり
- 楽天市場やYahoo!ショッピングをよく利用する
- 2026年2月発売のロボロック上位モデル
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「CurvC」をおすすめする人


CurvCの特徴とおすすめする人は以下の通りです。
- 10万円以下のロボット掃除機が欲しい
- 2025年6月発売のロボロック
- 掃除はある程度できればいい
- 18,500Paの吸引力
- 水拭き機能あり
- 60日分のゴミを収集するドックあり
- 付加機能が無い分、価格がお手頃
- 自動給水は温水じゃない
- モップ自動取り外し機能は無い
- モップリフトはCurv2Proほど高くない(1㎝)
- 掃除機本体はCurv2Proほど薄くない(9.8㎝)
- ビデオ通話機能無し
- 音声アシスタント機能無し
- Curv2Proほど障害物を回避する機能高くない
- 楽天市場やAmazonをよく利用する
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Curvシリーズをお得に購入できる場所


ロボロックのCurv2 Pro・CurvCは、公式サイトや家電量販店、通販サイトで購入できます。
中でもお得に購入できるのは、以下の大手通販サイト。
- Amazon
- 楽天市場
- Yahoo!ショッピング
通販サイト独自のお得なセールとポイント還元を併用できます。
大手通販サイトでは公式サイトが販売しているので、保証もついて安心できるのもおすすめポイントです。
ロボロックのセール情報
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ロボロックCurvシリーズ購入前に知っておきたいこと


ロボロックCurvシリーズを購入する方が事前に知っておきたいことを一部ご紹介します。
まとめ|ロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」を違いを徹底比較


本記事ではロボロック「Curv2 Pro」「CurvC」の違いについて解説しました。
「Curv2 Pro」「CurvC」の違いは以下の表の通りです。
▼「Curv2 Pro」「CurvC」の違い一覧
![]() ![]() Curv2 Pro | ![]() ![]() CurvC | |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年2月 | 2025年6月 |
| 価格 ※セール時 | 219,780円 ※153,780円 | 146,900円 ※89,800円 |
| 吸引力 | 25,000Pa | 18,500Pa |
| モップ 洗浄温度 | 100℃温水 漬けおき可能 | 75℃温水 |
| モップ 乾燥温度 | 55℃温風 | 45℃温風 |
| 自動給水 温度 | 温水 | 冷水 |
| 障害物 回避 | 幅5㎝×高さ3㎝以上の物体 認識・回避 | 幅5㎝×高さ3㎝以上の物体 回避 |
| モップ リフト | 3㎝ | 1㎝ |
| モップ 自動取り外し | あり | なし |
| ビデオ 通話 | あり | なし |
| 音声 アシスタント | あり | なし |
| ダストボックス 容量 | 67ml | 72ml |
| 最大 稼働面積 | 400㎡ | 214㎡ |
| 最大 稼働時間 | 290分 | 190分 |
| サイズ | ロボット本体 幅35.0㎝ 奥行35.2㎝ 高さ7.98㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ | ロボット本体 幅35.2㎝ 奥行35.2㎝ 高さ9.8㎝ ステーション 幅45㎝ 奥行45㎝ 高さ45㎝ |
| 販売 場所 | 楽天市場 Yahoo! ※ヤマダ電機が販売 | Amazon 楽天市場 ※ロボロックJPが販売 |
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\最高峰の機能を搭載した2026年モデル/
【製品の特徴からおすすめする人】
- 最新のロボット掃除機が欲しい
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- 25,000Paの吸引力
- 高い水拭き機能あり
- 水拭きモップ自動洗浄・乾燥
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